あなたが参加してみたい、企業が主催するイベント・コンぺティションのアイデアを教えてください
〜あなたが考える学生と企業の新たな繋がり〜
コロナ禍により、学生はほとんどの活動が、オンラインを余儀なくされ、特に、就活においては、就活のイベントが中々開催されず、企業を研究・理解し、自分の将来を考えることが難しくなっています。そこで、あなたが将来を考える上で、「あの企業が主催するこんなイベント・コンペティションがあれば参加したい」というアイデアを募集します。あなた自身がこのイベント・コンテストを通じ、将来を設計する糧となるようなイベント・コンペティションのアイデアをお待ちしております。
ランキング
賞金内容
TRY概要
FLASPO
FLASPOとは、2021年にスタートしたオンラインで簡単にアイデアコンぺティションが開催できる採用プラットフォーム。様々な企業から学生に向けたお題(TRY)を掲載し、学生はそれに対する解決アイデアを提供し、スカウト・賞金を受け取ります。TRYを通じて、オンラインで完結する企業と学生の新たな接点を提供しています。
企画詳細
「あなたが参加してみたい、企業が主催するコンペティション」のアイデアを募集します。
FLASPOでは、様々な企業が学生に向けたアイデアコンペティション(TRY)を開催しております。TRYを通じ、企業への理解を深め、実力を示すことで、学生企業間の新たな接点を提供しています。
コロナ禍でオンライン化が進み、学生が企業との接点を作りづらい現代の中で、学生であるあなたが、自分の将来を考えるために、「あの企業が主催するこんなイベント・コンぺがあれば参加したい」というような、あなたがあったらいいなと思う、学生向けのイベント・コンぺティションを考えてみてください。
例えば、ある新聞企業がオリンピックに関する記事を募集する「記事執筆コンぺティション」、やある食品会社が新しい学生向けインスタント食品のアイデアを募集するコンペティションなど、どんな形でも構いません。
提出されたアイデアは実際にFLASPOで掲載され、あなたとその企業と共に実行される可能性もあります。また、企画アイデアの良さ、提出者の人となりなどから、今後FLASPOの拡大に協力していただくFLASPOでのインターンのオファーをしたいとも考えております。
どんな方に参加して欲しいか
ビジコン等イベント・コンペティションの運営経験者、就活生、ビジネスや企画アイデアを考えるのが好きな方、サークルやチーム単位での参加も可能です。(代表者のお名前でご応募ください)
評価について
審査については、TRYオーナー(主催者)であるFLASPOが行います。
審査基準は以下の4点を重視いたします。
- 若者・学生への影響度(若者の動向、インサイトを押さえているか)
- オリジナリティ(既にある企画とどう違うか(現状のサイトの分析含む))
- 継続性(若者向けに継続的に実施できる内容か)
- 実現性(実現できる現実性はあるか)
結果発表について
結果については、TRY終了後、FLASPO上で公開いたします。
質問
① あなたが参加してみたい、企業が主催するイベント・コンペティションのアイデアを教えてください。- 主催企業名 :
- アイデア概要:
③ あなたのアイデアの強み、若者への押しポイントを教えてください。
④ 写真、イラスト、パワポなど、どんなフォーマットでも良いので、イメージ図や資料など、補足事項あれば添付(任意)
いま募集中のTRY

こゆ財団は、宮崎県新富町で地域創生活動をする地域商社であり、100の"半々ビジネス"創出に挑戦しています。"半々ビジネス"とは、地域へ貢献しながらビジネスとしても成り立ち、かつ自分らしく生きながら挑戦を続けられる事業のこと。これまで空き家活用や豆腐店の事業承継など、多くの事業が生まれています。そこで、今回はあなたがやってみたい"半々ビジネス"のアイデアを募集します。ライチ・お茶・サッカーなど地域資源をヒントに、あなたらしい切り口でアイデアを考えてください。受賞者は新富町での現地体験ツアー(1泊2日)にご招待!さらにその後町での事業実践にチャレンジしたい方には様々なサポートを用意します!

北海道の東の端、世界自然遺産・知床に位置する羅臼町は、豊かな自然と漁業に育まれてきた人口約4,000人の港町です。羅臼町では、令和6年度からまちづくりの将来像として「知床・らうす未来創造図」を掲げています。ただし、描かれた未来を形にしていくには、まちの外から関わる新しい担い手と、若者ならではの視点が欠かせません。そこで本TRYでは、この未来を具体化していくために、羅臼町に何があったらいいか、拠点・サービス・政策等、自由な企画アイデアを若者目線で募集します。受賞者は羅臼町を2泊3日で訪問し、考案したアイデアに基づいた視察・体験ができる現地プログラムにご招待します!

長野県の南西部に位置する木曽郡は、土地の約9割を森林が占め、木曽ヒノキや木曽の味噌󠄀造り、中山道の宿場町など、森とともに育まれてきた暮らしと産業が続く地域です。木曽広域連合では、若者に木曽を知ってもらい、それぞれの形で関わってもらうための取り組みを進めています。そこで本TRYでは、木曽の食・自然・商いを舞台に、あなたの興味・関心や普段の活動と掛け合わせて、木曽とどんな関わり方ができそうか、アイデアを募集します。受賞者は木曽を2泊3日で訪問し、マーケット出展や、木曽の味噌󠄀造り・木曽ヒノキ等に携わる事業者の訪問を通じて、木曽との関わり方への理解を深めるモデルツアーにご招待します!




