
考えるだけでなく、地域の現場で動きたい人へ。愛媛県のTRYでは、採択された4チームが活動費(上限30万円)を使って実際に活動しています。オンラインのアイデア応募から始めて、選ばれると現地のプロジェクトに進めます。
いま募集中のものはありません。「知らせてほしい」に登録すると、新しく出たときにお知らせします。
地域のプロジェクトの募集が新しく公開されたら、登録したメールアドレスとサイト内のお知らせでお伝えします。登録は無料で、いつでもやめられます。
1. オンラインでアイデアを出す
地域のお題(TRY)に、家から応募します。地域のことを調べる最初の一歩になります。
2. 選ばれる
地域の方と一緒に審査されます。これまでの地域のTRYでは、1回あたり16〜55件の応募がありました。
3. 現地で取り組む
現地での発表やワークショップ、活動費を使った実際の活動に進みます(旅費は主催者が負担)。
4. 関わり続ける
採択後に活動を続けたり、地域の企業のインターンにつながったりします。
STEP 1
プロジェクトを選ぶ
何をするのか、どれくらいの期間かは募集ページに書いてあります。
STEP 2
応募する
応募フォームの質問に答えて送ります。選考がある募集では、主催者から結果が届きます。
STEP 3
現地で取り組む
主催者とはFLASPOのメッセージでやりとりできます。
本TRYでは、若者が首都圏にいながら愛媛県の地域課題と向き合い、貢献できる活動・企画を募集します。首都圏では、愛媛出身の学生や愛媛に関心を持つ若者が多くいる一方、愛媛の地域と本気で関わり続ける機会はなかなかありません。「どんな活動や企画があれば、首都圏から愛媛とつながり続け、地域課題の解決に貢献できるか」自由な活動を募集します。すでに活動中の学生団体も、これから挑戦したい個人/チームも歓迎します。受賞した4者/チームには、愛媛県内での現地フィールドワークに係る活動費を最大30万円補助します!
愛媛県東京事務所青森県八戸市の観光拠点「八食センター」は、2028年のリニューアルに向け、より多くの若者に選ばれる施設への進化を目指しています。本コンテストでは、「若者が訪れたくなる八食センター」にするための店舗デザイン・プロモーション、または商品・売り場改善などのアイデアを募集。受賞者は、八戸市へお招きし、八食センターの施設全体、または魚屋・肉屋など現場運営を担う企業で、”社長の右腕”として1週間現場に密着する、超実践型インターンシッププログラムにご参加いただきます。
八戸市×八食センター香南市では、来年度以降に取り組む人口減少対策に関する施策の立案に向け、若者との新たな関係づくりを積極的に進めています。その中で、香南市に既にある豊かな資源や魅力を、若者が関心を持てる形にどう変換できるかが課題となっています。
香南市役所(高知県)提出数などは、FLASPOの記録(2026年10月時点)によるものです。
できます。チームで応募することもできます。
数日で終わるものから、数か月かけて活動するものまであります。愛媛県のTRYでは、採択後に数か月かけて活動し、成果を報告します。
出る募集があります。例えば愛媛県のTRYでは、採択チームに上限30万円の活動費がありました。
TRYで選ばれて地域を訪れるプログラムでは、これまですべて、旅費を主催者が負担しています。参加者の負担はありません。募集ごとの条件は各募集のページに書いてあります。
かかりません。会員登録も応募も無料です。